7.
私は中学1年の時に父が亡くなり、神様を信じる事は別問題として、道徳的な教えを求めて教会に来ました。その年の夏、教会でキャンプがあり、そこで話されたみことばが、ローマ書6:23「罪から来る報酬は死です。しかし、、神のくださる賜物は、私たちの主イエ久・キリス卜にある永遠のいのちです」でした。神様を信じていない事が、根本的な罪であり、その罪が原因になって道徳的な悪に堕ちていく事がわかりました。そして、イエス様を受け入れました。「もし、私たちが自分の罪を言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、その罪を許し、すべての悪から私たちをきよめてくださいます。」Ⅰヨハネ1章9節
(H.A)