5.


長年と教会から離れていた私は、ささいなことに不平・不満を言い、耐えることをせず、自分の我を通してきました。再び教会を訪れ、数多くのみことばが与えられ、どれだけ心に平安を得ることができたでしょう。「穏やかな心は、からだのいのち。激しい思いは骨をむしばむ」箴言14:30。このみことばを繰り返しつぶやいて、心を静め対応するようになりました。「さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい」ヤコブ1:2。娘の身体的なこと、そして主人の勤務先にての事で精神的、肉体的にも限界のある中で「神は真実な方です・・・むしろ耐えることのできるよう試練とともに脱出の道も備えてくださいます」コリント10:13。主は必ず最善の道を備えて下さることを主人にも告げ、勇気が与えられる、力強くこの厳しい現実に立ち向かっています。(R.H)

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