19.
「詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい」ガラテヤ5章10節
入信以来、賛美の素晴らしさに、心をひかれている自分だが、人々の歌やレコードを聞くたびに、「あのように上手に歌えたらいいな」といつも思っていたが、神様は「主に向かって心から歌い、賛美することを喜んでいて下さるのです」と教えられてからは、音符の読めないのも、下手な者である事も気にならなくなった。ハレルヤ!
(T.T)
19.
「詩と賛美と霊の歌とをもって、互いに語り、主に向かって、心から歌い、また賛美しなさい」ガラテヤ5章10節
入信以来、賛美の素晴らしさに、心をひかれている自分だが、人々の歌やレコードを聞くたびに、「あのように上手に歌えたらいいな」といつも思っていたが、神様は「主に向かって心から歌い、賛美することを喜んでいて下さるのです」と教えられてからは、音符の読めないのも、下手な者である事も気にならなくなった。ハレルヤ!
(T.T)