12.


「それ神はそ獨子を賜ふほどに世を愛し給へり、すべて彼を信ずる者の亡びずして永遠の生命を得んためなり。」ヨハネ傳3章l6節

30数年前、私が手にした聖書ば文語体で大変むづかしさを憶えました。そしてはじめて暗唱したのが上記の聖句でした.このみことばを受け入れた故に教会とは切っても切れない関係に導かれたのです.人ば時には裏切ります。心の移り変わりを余儀なくされます。しかし神様は、私がどんなに御心を痛める様な事をしてしまっても愛と忍耐を持って許し支えて下さって今日に至りました。これからも、どんな時にも、みことばの約束を信じて年を重ねて参りたいと切に望むものです。   (K.N)

■backhttp://ycc.holy.jp/Site_24/siwo_bianeta_sheng_shunokotoba1.html